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 6月21日~7月13日にかけ、フェンシング・東京選手権が東京厚生年金スポーツセンターにて行われ、女子・サーブルの部で長井有理(法3・水橋高)が社会人選手も参加する中、3位入賞を果たした。
 予選リーグを全勝で突破。決勝トーナメントでも快進撃を続けたが、決勝を前に惜しくも敗れた。
 長井は「予選からとても緊張していたが、一本ずつ集中して闘っていこうと心がけた。目標はもっと上だったが、今回3位になれたことは、次につながると思う。より良い結果を目指して、これからまた練習していきたい」と語り、現状に決して満足することのない、高い意識を窺うことができた。
(馬場雄也・ネットワーク情報2)
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 フェンシングは13日、男子フルーレ個人が行われ、太田雄貴(京都ク)が準々決勝で世界選手権優勝のペーター・ヨピッヒ(ドイツ)を15-12で破り、準決勝に進んだ。日本勢が個人種目で4強入りしたのは男女を通じ初めて。太田は1回戦でブラジル選手に15-4で快勝。2回戦で...
2008/08/13(水) 20:00:39 | ブログ検索ニュースBLOG
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